MISSION

“社会の無関心を打破する”

社会課題が解決されないのは”なぜ”?

リディラバは、社会課題が解決されない理由は

「人々が社会に対して関心を持っていないから」だと考えています。

社会課題は、その課題の抱える人たちだけでは解決されない、

だからこそ一人でも多くのまだ”関わりのない”人たちが課題に対して、

関心を持って解決に取り組む必要があると考えています。

社会課題が解決されない構造の根元にある

「社会の無関心を打破する」ことをリディラバは目指しています。

Ridiloverの仕事は 

課題の現場への”道作り”

リディラバはスタディツアーの企画・運営をする旅行会社です。
しかし、リディラバがやりたいと思っていることは「旅行を作ること」ではありません。
リディラバの考える社会課題が解決されない理由である「社会の無関心の打破」を成し遂げたい。
そのために「旅(スタディツアー)」を通して「社会課題」を知ってもらうこと、
自分ごととして考えてもらうことを仕事にしています。

​スタディツアーを中心とした事業内容

メインのコンテンツはスタディツアーですが、そのツアーの提供先によって事業部が分かれています。
一般向け
自治体向け
地域課題協働事業部
学校向け
教育旅行事業部
企業向け
法人営業本部
メディア
カンファレンス
もっと見る

「大学生だからできない」という学生は、よくいるけれど、僕はこの言葉は好きではありません。僕自身、リディラバを立ち上げたのは大学三年生の時です。

 世の中ではいろんな人が「学生」という言葉をいい風にも悪い風にも使って大学生のみなさんを翻弄するかもしれません。ですが、みなさん自身が「大学生だから」ということを言い訳にしない限り、リディラバには学生という枠にとらわれず自分のやる気次第でいろんなことに挑戦できる環境が整っています。

あなたも、世の中を変える一端を担う人になりませんか?

一緒に「社会の無関心を打破」しましょう!​

代表よりメッセージ 

リディラバ代表 安部敏樹

​STORY

インターンには、スタディツアーの企画、WEBページの作成、募集、当日運営など様々な関わり方があります。ここでは実際のインターン生の声を紹介します!
 

、​社会課題だけではない

リディラバの入り口

私立大学文系4年
城守大輔​ (教育旅行事業部)

​好きなことで挑戦できる環境

​私立大学文系4年
田村空(メディア事業部)

かっこいい大人に囲まれて

​国立大学文系4年
鈴木哲平(法人事業部)

人生の価値観を大きく

      変えられた出会い

​私立大学理系3年
堀内まほろ
(事業開発ユニット/社長室)

社会問題の「専門家」

​私立大学文系1年
阿部真緒子
(事業推進ユニット 教育チーム)

よくわからない仕事

​国立大学文系4年
竹村雅之
(事業開発ユニット)

本気で社会を変えていく会社

​私立大学文系4年
丹羽智貴
(事業推進ユニット 教育チーム)

偶然の最高な出会い

​国立大学院文系修士1年
廣津奈緒子
(価値創造ユニット メディアチーム)

インターン募集要項

以下の募集項目を確認の上、ご応募ください。 
ご応募後の流れは、申し込んでいただいた事業部によって異なりますので、
別途ご案内させていただきます。 

ご応募は下記エントリーボタンよりお願い致します。

①企業研修チーム

インターン募集人数:若干名 ※定員に達し次第締め切らせていただきます。

募集部署:企業研修チーム(旧・法人事業部)

2020年1月新設の企業研修チームへの配属となります。さまざまな企業の方々と共に、社会問題の現場での「課題設定力」「当事者意識」を備えた人材の育成に取り組む事業に携わっていただきます。詳しくは「法人事業部」のページをご参照ください。

応募資格:新大学1-4年生、新大学院生

応募条件:週2日以上かつ10時間以上のオフィス勤務、PC持ち込み、現場(都市部・遠方への出張含む)での稼働が可能なこと

​​待遇等:支援金制度あり

②社長室

インターン募集人数:若干名 ※定員に達し次第締め切らせていただきます。

募集部署:社長室

リディラバを立ち上げた代表安部が進める、中途採用、新規事業開発など、今後会社の成長に必要な事業におけるサポート業務を行なっていただきます。

​​※安部との間には社員が入り、サポートいたします。

業務内容:提案書・議事録の作成、事業の進捗管理、リサーチ業務等、社長室社員のサポート業務

応募資格:新大学1-4年生、新大学院生

応募条件:週4日以上かつ20時間以上のオフィス作業、PC持ち込みが可能なこと、半年以上のコミットが可能なこと

​​待遇等:支援金制度あり

人材要件:

・作業に逃げずに、考えることを突き詰められる人。

・社会を塗り替えるスピード感を意識して業務を行える人。

・責任感を持って、与えられた業務に対し、最後までやりきることができる人。

 

こんな方におすすめ:

・リディラバ代表安部がビジネス拡大のために考えている構想を知りたい人。

・事業拡大期のソーシャルビジネスならではのスピード感や仕事の進め方を体感したい人。

③メディアチーム
インターン募集人数:若干名 ※定員に達し次第締め切らせていただきます。
募集部署:メディアチーム
応募条件:週2日以上かつ10時間以上のオフィス勤務、半年(できれば1年)以上の勤務、PC持ち込み
待遇等:支援金制度あり必須要件(全業務):
・スケジュール管理能力
・一見すると泥臭い業務に対しても、その仕事が持つ意義を主体的に考え、前向きに取り組む力
・他者と協働して物事を成し遂げる力(他者を思いやる力)募集職種・業務内容/こんな人にぴったり!:
(1)リディラバジャーナルの記事制作・配信のサポート・文字起こしなど
→リディラバジャーナルの成長をサポートしたいという人、興味関心の幅が広い人、リサーチ能力の高い人
(2)調査の実施・まとめ業務のサポート
→大学院生、社会調査の経験・関心がある人、文書作成能力のある人
(3)YouTubeコンテンツの企画・制作業務
→動画撮影・編集経験のある人(必須)、社会問題を面白く伝えるコンテンツをつくりたい人メディアを立ち上げた理由や経緯、目指す世界などはこちらをご覧ください。
https://journal.ridilover.jp/users/lp

 

④教育チーム

インターン募集人数:若干名 ※定員に達し次第締め切らせていただきます。

業務内容:教育プログラムの普及に向け、以下の2つの職種を募集します。

(1)中高生向け教育プログラム(スタディーツアー+動画教材)の企画営業
(2)スタディーツアーの新規現場開発

応募条件:週10時間以上の活動が可能、かつ平日3日以上(現場開発は2日以上)10-18時の間で連続3時間以上の活動が可能、1年以上のコミット可、PC持ち込み可

待遇等:初月は試用期間のため交通費のみ支給。2か月目以降支援金制度あり。

 

⑤事業開発ユニット

インターン募集人数:若干名 ※定員に達し次第締め切らせていただきます。

業務内容:2020年1月新設の事業開発チームへの配属となります。省庁案件や自治体案件、あるいは企業案件など、様々なステークホルダーと共に行う社会課題解決に向けたプロジェクトに携わっていただきます。

応募資格:新大学1-4年生、新大学院生

応募条件:フルタイムor週4日以上かつ20時間以上のオフィス勤務。PC持ち込み、現場(都市部・遠方への出張含む)での稼働が可能なこと

​​待遇等:支援金制度あり

人材要件:

・学生団体の運営経験などを通じて、組織の目的・ミッションから逆算して為すべき役割を自ら考え、最後までやり抜く力のある人
・一見すると泥臭い業務に対しても、その仕事が持つ意義を主体的に考え、自発的に行動できる人
・世の社会問題にただ悩み続けるのではなく、解決に向けたアクションを起こすことに興味のある人

こんな方にオススメ:

・大企業と社会課題を繋ぐ仕事に興味のある人
・社会的事業を作る最前線を経験したい人
・日本全国の様々な社会問題の現場に触れたい人
・とにかくリディラバに興味のある人

⑥カンファレンスチーム

インターン募集人数:若干名 ※定員に達し次第締め切らせていただきます。

業務内容:日本最大級のソーシャルカンファレンス「R-SIC」の企画・運営/社会課題に取り組みたいという熱量を持つ個人・企業を対象したコミュニティの立ち上げ支援

応募資格:新大学1-4年生、新大学院生

応募条件:

①夏休み前(~7末)週2日以上かつ10時間以上のオフィス作業が可能なこと
②夏休み期間(8月9月)のフルコミットが可能なこと
③PC持ち込みが可能なこと
④最低でも20年9月末までのコミットが可能なこと

​​待遇等:支援金制度あり

人材要件:

・社会課題に関心があるが、具体的な取り組みに悩んでいる人
・考え抜くこと・実際に手を動かすことの両立ができる・できるようになりたいと思う人
・何か具体的なプロジェクトや企画を中心メンバーとして準備~実行まで一連経験した人
・一見すると泥臭い業務に対しても、その仕事が持つ意義を主体的に考え、自発的に行動できる人

 

こんな方にオススメ:

・社会課題に真剣に取り組む大企業やNPOの代表のために仕事をしてみたい人
・事業拡大期のソーシャルビジネスならではのスピード感や仕事の進め方を体感したい人
・とにかくリディラバに興味のある・社会のための仕事をしたいと思っている人

注意事項 :エントリーフォームにて、応募フローをご確認ください。通知日を過ぎても弊社からの連絡がない場合、お手数ですがその旨をお問い合わせください。
お問い合わせ先:03-6801-5530(代表)

 
This site was designed with the
.com
website builder. Create your website today.
Start Now